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      <title>アロマオイルの効能</title>
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      <description>アロマオイルの効能について解説しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>青汁にはまってます</title>
         <description><![CDATA[健康おたく。この言葉っていつからよく聞くようになったのだろうか？というのも今の自分がまさに、健康おたくだから。

サプリメントはもちろん、健康にいいっていわれるものに、けっこうお金をかけて通販しちゃったりします。
人間ドッグとかもまじめに１年に１度は行くようにしていて。そんな感じ。

最近はまってるのが<a href="http://www.softhavlu.com/">おいしい青汁</a>探し。
いろんなメーカーが青汁だしてます。そいつらを飲み比べして、飲みやすいものを探すっていうね。
で、その過程で青汁をいっぱいのむことになるので、最終的には健康にもなってるっていう、一石二鳥的なものなの。いいでしょ？うらやましい？

まーこんな変な人あんまいないでしょうーー
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマとは関係ない独り言</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jun 2010 14:11:19 +0900</pubDate>
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         <title>レーシックで視力回復</title>
         <description><![CDATA[近頃気になっちゃってるのが、視力回復のレーシック手術です。仕事関係の知り合いが何人かレーシックで視力回復して、めがねとかコンタクトレンズとバイバイしちゃって、快適な生活を送ってるようなので、ちょっと影響されてしまっています。

でも、近視の人にとっては、メガネとかコンタクトとバイバイできるって本当に素晴らしいことですよね！私もちょっとレーシックやってみようかな？って思っています。怖いイメージがありますが、知り合いに話を聞いてみると、手術自体はすぐに終わっちゃうし、痛くもかゆくもないそうです。

その人が言ってたのは、レーシック手術は技術も進歩してきていて、安全な視力回復手術になってきているけど、レーシックの眼科の選び方は絶対間違えちゃダメだってこと。有名で信頼できるとこ選ばないと失敗しちゃうこともあるから、危険だよってことだそうです。逆に有名なレーシック眼科で手術をうけるようにすれば、まず問題は起きないだろう、ってことらしいです。

彼女は、有名なレーシック眼科である、<A href="http://www.chinagate.jp/kinnsi/">錦糸眼科</A>というレーシック専門の眼科で受けたそうです。全国に医院を持ってる眼科らしくて、レーシックするなら間違いなくおすすめなんだそうですよ。あと他に有名なところだと、<A href="http://www.2007senkyo.jp/pc/kanagawa/">神奈川クリニック眼科</A>というところがいいみたい。こちらもレーシックではかなりの有名どころらしいです。人気もかなりあって、芸能人とかもいっぱいレーシック手術を受けているみたい。神奈川にあると思いきや、神奈川にはなくて、東京と名古屋と大阪にあるようです。家からも近いので、神奈川クリニック眼科でレーシック受けてみようかな？っと考え中です。費用も馬鹿にはならないので、慎重に考えなくちゃ！

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマとは関係ない独り言</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Mar 2009 20:41:27 +0900</pubDate>
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         <title>アロマオイルですっきりおそうじ</title>
         <description>　アロマオイルといえば、美容や健康に役立つハーブのエッセンシャルというイメージが強いのですが、ハーブの持つ殺菌力や薬効は、生活周りの除菌やクリーンアップにも力を発揮します。また、掃除をしているときの香りがとてもよく，市販の洗剤にあるような刺激臭や健康被害への心配がありませんから安心です。小さなお子さんがいたり、妊婦さんにもおすすめです。
　アロマオイルを使った掃除には、重曹と無水エタノールを使用します。どちらもドラッグストアやホームセンターなどで手に入るものです。重曹は炭酸水素ナトリウムのことで、食用にも使われている安心な素材です。アルコールは消毒や抗菌作用があるのであわせて使います。ウォッカやお酢で代用することもできます。これらを上手にブレンドし、家庭のいろいろなところをクリーンアップしてみましょう。
　まずは重曹100グラムに対して二アロマオイルを20滴ほどの割合でたらしたもの、これはカーペットのクリーニング剤となります。カーペットやラグにクレンザーのようにふりかけて10分ほど置き、掃除機で吸い込みます。ダニやカビを防ぎ、いい香りも楽しめます。ティーツリーやミント系のオイルが殺菌効果が高いのでおすすめです。
　窓の汚れには、アルコール50ミリリットル、水50ミリリットル、アロマオイル20滴ほどの割合でスプレーを作ります。オレンジオイルでこれを配合すると、おどろくほど窓の汚れがよく落ちるスプレーになりますのでぜひお試しください。
　ティーツリーやラベンダーはバケツの水に２，３滴たらすだけでよいふき掃除の水が出来上がります。よい香りを楽しみながらすがすがしい住まい作りができそうです。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの工夫した使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 15:30:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>和風アロマオイル</title>
         <description>　アロマに使うアロマオイルというと、ヨーロッパやアメリカなど、外国の製品を思い浮かべますが、なんと日本の植物でもアロマの効用をもついろいろな植物があります。アロマは薬効のある植物の力を引き出して利用するものですから日本にもあるというのは当たり前のことではあるのですが。
　日本の植物を利用したアロマオイルの代表的なものには、スギ・ケヤキ・ユズ・ヨモギ・ショウブ・ウメ・サクラなどがあります。多くは樹木で、いかにも薬効のありそうな香りの強いものが目立ちます。日本人はふるくから、こういった植物を料理の添え物としてユズやサクラを合わせたり、ショウブを湯に浮かべて健康を祈願したりしてきました。
どのオイルも総じてウッディで落ち着いた雰囲気の香りです。和風な中にもすっきりとしたにおいが特徴です。中でもユズは、血行をよくし、循環をスムースにさせてくれます。オイルとして使用するだけではなく、はちみつ漬けにしたユジャロンティーなどは暖かい季節に飲むとほっと一息つくばかりではなく、カゼや気管支系病気によく働きかけてくれます。
梅はそのすっぱいイメージとはちがった甘い香りのオイルですが、お香にしてもおちついた大人の香りを発してくれます。お客様をおむかえする玄関のしっとりしたイメージ作りには欠かせない香りであるといえるでしょう。
竹も殺菌効果が高くいいオイルです。日本人の体には、やはり日本の気候に育つ植物が効能もあるといえます。いろいろな和風のオイルにもチャレンジしてみてください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマの種類</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 15:30:13 +0900</pubDate>
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         <title>ティーツリーはすごい</title>
         <description>　友人のアロマセラピストが、いつもティーツリーはすごいといって、このオイルをおすすめしてくれます。ベルギーではアロマオイルは医薬品として保険も利くそうなのですが、欧米では傷口の消毒につかわれたり、水虫の菌の殺菌にも使われているというから驚きです。それに比べて、日本ではまだまだ雑貨扱いだということだそうですが・・・。
このティーツリーというアロマオイルの殺菌力はとてもすぐれていて、友人は夏でも冬でも伝染病などがはやりだすと、このティーツリーを薄めてうがいをして病原菌をやっつけているというのです。O-157などの強烈な菌にも利くそうです。
ほかにも、菌を殺すということで、お風呂場や水周りのカビや雑菌類の殺菌にも使うことができるのだそうです。市販されている漂白剤などを使うと手荒れが気になったり、また、流した水が環境に悪影響を与えることも懸念されますが、アロマオイルでしたらピュアな自然抽出物ですからその心配はありません。ふき掃除の場合は、バケツ1ぱいにオイル10滴ほど、ぬるま湯で雑巾がけがおすすめです。床や空中のアレルゲンなどもきれいに退治してくれるでしょう。
窓の掃除にはオイル１にアルコール４程度をあわせ、水で3倍ほどに薄めます。きれいにふき取った後の抗菌効果が期待できますので結露の季節におすすめです。アロマオイルで少々古くなったものや量が多くあまっているものから率先して部屋の掃除につかうと、掃除中の気分もリフレッシュできてとても清々しいです。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマの種類</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 15:29:58 +0900</pubDate>
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         <title>アロマで虫除けしてみよう</title>
         <description>　夏の夕暮れ時は、日中の暑さも和らいで、散歩をするのにもきもちのよい時間です。庭の草取りや、庭先の水まきなども心が和みますね。しかし、夏の夕暮れ時には虫もいっぱい。蚊に刺されるとかゆみが長引いたり、跡が残ったり、炎症を起こしたりとトラブルの元凶になってしまうことが多いもの。できれば刺されないようにこころがけたいものです。しかし、市販の防虫スプレーはいろいろな化学物質が入っていて、むせたり、子供の肌には刺激が強すぎたりすることも多く、しかも効き目があるようなないような・・・あまり満足のできる製品に出会ったことがありません。電池式の蚊除けなどが聞くという話しもきいたことがありますが、腰にぶら下げる形式だとフットワークが重くなりがちであまり好きではありません。
　そこで、アロマで虫除けスプレーを作って試してみたところ、思いがけずまったく蚊にさされずにすみ驚いています。いろいろと虫除けにいいといわれるハーブがありますが、中でも、ティーツリーとネロリのブレンドが最強です。また、ミント、ユーカリも効果があります。ハッカオイルも高めの濃度ですとまったく刺されずにすみました。おなじ虫除けでも、人体にやさしいものを使ったほうが体とこころにやさしいのではないかなと思います。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの工夫した使い方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 15:29:43 +0900</pubDate>
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         <title>ミントと花粉症</title>
         <description>　ミントは古くから生活に欠かせないハーブとして世界各国で愛用されてきました。日本でも北海道のハッカオイルなどが有名ですね。ペパーミントの香りはガムやデザートのときの口直し、練り歯磨き用の香料としてもすっかり定着しています。ぼんやりした頭をすきっとさせてくれる目覚めのようなさわやかなにおいが広く受け入れられているのでしょう。反面、強く人体に作用しますので、高濃度で使ったり、妊娠中に多用することは厳禁です。用法を守って使用してください。
　ペパーミントのあのつんとしたにおいをかぐと、鼻の辺りがすっきりするような感じがしますが、これもミントの効能のひとつです。春先や秋口に感じるあの不快な花粉症の症状もすっきりするのですから大変貴重なハーブです。ミントに含まれるポリフェノールの1種は花･のどの粘膜によく働きかけ、ダメージから目を覚ませてくれるのです。マスクにひと吹き、ミントオイルを希釈したものをふきかけておくと気分もすっきりしますのでおすすめします。
また、花粉症対策は症状が出る前に行って体質を強化しておくことがいいとされています。寒さが和らいできたら、鼻がむずむずし始める前にミントティーをのむ習慣をつけておくとさらに効果的に季節の変わり目を快適に過ごすことができそうです。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミントの効能</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Dec 2008 15:29:30 +0900</pubDate>
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         <title>ミントのパワー</title>
         <description>アロマオイルの中でももっともポピュラーでよく使われているものにミントがあります。シソ科の植物でどのような気候にも強く、世界各国で自生・栽培できます。日本でも園芸品店によく売られており、ガーデニングをする人なら一鉢は買ったことがあるのではないでしょうか。一度植えるとしっかりと根が張って冬も越し、においのせいから虫もつかず元気に育ってくれます。デザートに添えたり、ハーブティーにしたり、いろいろな楽しみ方もできます。
おなじみのツンとした清涼感のある香りは虫除けになります。また、冷却・鎮静効果を強く発揮しますから、高い濃度で用いないようにします。かならず0.5パーセント以下で希釈して使用します。ミントのスプレーを作っておいて、虫さされ予防に使ったり、気分のリフレッシュに使ったりすることはとても有効です。暑いときにはクールダウン、寒いときにはなんと体を温めてくれる働きもあるというからすごいものです。殺菌効果が高いのでO?１５７のような菌も寄せ付けないということです。
アロマオイルもいいですが、庭先にせっかく栽培しているのなら、ドライハーブにして使ったり、また、生の葉を使うのが一番いいでしょう。ミントにはいろいろな種類がある反面、一緒に植えているとすぐに交雑してしまうので1種類を大切に育てることをおすすめします。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミントの効能</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 15:29:17 +0900</pubDate>
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         <title>アロマで人気のゼラニウム</title>
         <description>アロマオイルの中でもポピュラーで人気のあるオイルのひとつにゼラニウムがあります。私もこの香りが大好きです。バラ系統の甘く女性的な香りがするのですが、そうきつい印象がなく、やさしい香りです。ほかの癖のある個性的なオイルとブレンドしたときに、とてもなじんでひきたててくれます。こういうゼラニウムのような女性になりたいなあと思ってしまうほどです。花壇で見るゼラニウムはバラのような優雅さはなくにおいも強く薫ってこず、どちらかというと毛深くてごわごわした印象なのにとても不思議でなりません。
さて、このゼラニウムの効能は、第一に殺菌効果が挙げられます。葉っぱは虫がきらうにおいを発していますので虫除けにもなります。また、利尿特性があり、排せつがうまくいかないときなどに非常に効果的です。腎臓および肝臓に作用し、体から毒素を排出する働きもあります。
肌の脂質や水分バランスを整える仕事をしますので、フェイシャルにもおすすめです。香りがいいことからも、化粧水や石鹸の香料にもなります。また、鬱や不安、更年期障害にも働きかけ、女性特有のブルーな体調の変化や気分の転換に役に立ってくれるアロマオイルです。おすすめの用法は、気分も体もくつろげる入浴時にバスソルトとして使用したり、湯上りのマッサージなどに使用することです。敏感肌の方はパッチテストをかならず行うことと、妊娠初期の使用は避けることの2点に気をつければいうことのない万能お助けオイルのひとつです。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマの種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 15:28:57 +0900</pubDate>
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         <title>カモミールのパワー</title>
         <description><![CDATA[カモミールと言えば、ガーデニングでも有名なかわいらしいハーブです。ジャーマンカモミール、ローマンカモミールなどバリエーションの違ういろいろな種類があります。マーガレットを小さくしたような、白い花びらがすこしひっくりかえったような可憐な花が咲きます。和名ではカミツレの名があり、わりと古くからエキスが食用・薬用などに用いられてきています。
花がかわいいだけでなく青りんごのようなさわやかな香りがするのでオイルとしてもとても人気があるハーブです。種がこぼれて毎年咲くのでガーデンに一株植えておくと楽しむことができます。自生しているときには、周りの植物に虫をよせつけなかったり、ほかの植物が元気になるという性質から「ドクターカモミール」という異名を持つほどでもあります。
　このカモミールの効用は、胃の働きをよくし、発刊作用があることです。漢方薬のように用いられています。お茶にして飲むとリラックスと安眠を導くとして人気のカモミールティになります。カモミールの香りで、暴れていた子供が落ち着きを取り戻し、眠りにつくという話もあります。
アロマオイルは、ローションとして用いると肌をやわらかくする効果がありますのでおすすめです。殺菌力が高いので肌がピカピカになります。濃い目にだしたカモミールティーは冷蔵庫で保存すれば1週間くらいは化粧水としてそのままつかうことができますのでまずはじめの第1歩として試してみてください。　

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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマの種類</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 15:28:41 +0900</pubDate>
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         <title>アロマテラピーの資格</title>
         <description>アロマはもともとハーブを用いた民間療法、おばあちゃんの知恵袋的なものが発祥ですが、オイルを効果的に用いたり、薬効を聞かせようとすると深い知識と熟練が必要です。自分にあうものを探すのは素人でも独学で行うので十分ですが、ほかの人の健康や美容のお手伝いをしたいと考える人には、資格を取得して仕事をすることが必要です。病院や企業などの福利厚生の一環として、社会のサービス業の分野として、アロマテラピーは確立されてきていると言えますので、専門家になりたい人はしっかりと学び、資格取得を目指しましょう。
資格の取得はほかの資格と同じように、専門校のスクーリングや通信講座で学習し、試験を受けます。実際に香りをかいで診断する試験などもあり、終了期間も長めのものが多いです。学習には教材テキスト代のほかに、オイルなどの教材の実費もかかりますので安い出費ではありません。通信教育としてしっかりと定評のある会社を選びましょう。残念ながら通信講座には詐欺まがいのスクールもありますので慎重に選んでください。資格があれば、アロマの施術やアドバイスを受けるお客さんはとても安心ですし、あなたのその熱意、アロマを好きだと思う気持ちがより相手に伝わるのではないでしょうか。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの工夫した使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 15:28:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アロマオイルとヨガ</title>
         <description>アロマもヨガも、自然を取り入れた健康法のひとつなので、アロマの香りを楽しみながらのヨガの実践はとても相性のよい、効果の高い組み合わせです。
ヨガの呼吸法はとても深いので、香りを吸い込む力も2倍になり、効果が期待できます。また、からだがやわらかくリラックスしているので、よけいな緊張のないぶん、より素直に効能がからだに働きかけることができます。あわただしい日常をわすれ、ふだんのヨガよりもよい瞑想に浸ることができるのではないでしょうか。
ヨガの際に使用するアロマは、リラックス系のラベンダーやティートリーがおすすめです。安らぎと落ち着きをもたらすことでしょう。元気になりたいときは柑橘系やミント系のオイルもよいでしょう。ヨガでからだのゆがみやこりをほぐすことができるにちがいありません。
ヨガに関する本やビデオ、DVDは巷に多く出回っているので、気軽に手にとってはじめてみましょう。いろいろな流儀や方法があるようですが、はじめは自己流でもかまいません。リラックスすることが目的なのですから。しだいに興味がわいてきて専門的に学びたい人は教室などに通うとよいでしょう。専門家から正しい姿勢を学べ、同じ趣味の友人もでき、生活環境が少しかわってよい気分転換になることと思います。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの工夫した使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 15:27:59 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アロマのお香　２</title>
         <description>アロマオイルのお香をご存知でしょうか。アロマオイルを、キャンドルの原料である蝋や、お香の材料にまぜて固形にしたもので、火をともしたり，煙をくゆらせたりして香りを部屋に広げ、その香りを楽しむものです。アロマキャンドルや、アロマ香などといわれ、雑貨･化粧品店などでも販売しています。ネット上ではさらに多くの種類を見ることができます。広い意味では、アロマオイルをたらして下から温めるアロマポットや、ドライのハーブを袋に入れて香りを楽しむポプリも、お香のひとつということができます。
　肌に塗るような劇的な効果はありませんが、部屋の演出のひとつとして、また気分転換やリラックスのためにはとても効果のあるアロマの楽しみ方です。
　「ローズオットー」はいわずとしれたバラですが、甘くやさしい、女性的な香りです。いらいらした気分や、生理前後の体調不良のときに用いると優しい気分になれます。
　また、甘くて女性に人気の香りには、「赤カシス」「マンゴー」などもあります。リフレッシュには「ラベンダー」などともいわれますが、香りを楽しむので自分の好みがいちばんいいといわれています。変わったところでは「グリーンティー」などユニークな香りもあります。ぜひともいろいろとお試しいただきたいと思います。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマのお香</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 15:24:57 +0900</pubDate>
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         <title>アロママッサージ</title>
         <description>アロママッサージ。心地よい香りで心と体をメンテナンスするすばらしいものです。サロンで専門家から施術してもらうこともできますが、自己流でセルフマッサージをすることもできます。すばらしいひとときにうっとり・・・ぜひ体験してほしいもののひとつです。
　アロママッサージを体験すると、オイルやパウダーを使って肌の表面をそーっとなでるような感覚で、整体やつぼ押しとはまったく違ってソフトな感じに驚きます。聞くところによると、筋肉に働きかけるマッサージではなくて、絹糸のように細いリンパ管や、その下の血流に働きかけるので、力はあまりかけなくて、むしろ軽めに、そしてゆっくりとしたリンパの流れにあわせてゆっくりめに行うのだそうです。これで効果があるのかないのか怪しいくらいにソフトなのですが、キャリアオイルに乗ったアロマオイルの成分が、そうすることでダイレクトに体内に取り込まれ、ただ香りでリフレッシュするよりもさらに強く、効能を体感できるのです。
　私は、妊娠後期の足のむくみを、毎晩のリンパマッサージによっておどろくほど解消できました。リンパマッサージといっても簡単で、キャリアオイルとフランキンセンス、ラベンダー、などを調合したもので、足首、ひざ裏のリンパ節にそって5回ほどやさしくなでているだけです。ついでに腕の関節、わきの下も同じようになでていますが、うそのように腕がすっきりしてきたので、ノースリーブの季節にはいいかもしれません。セルフケアとして、ぜひおすすめしたいマッサージです。
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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの工夫した使い方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 15:24:42 +0900</pubDate>
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         <title>アロマテラピーの効能</title>
         <description>最近は一般的になりつつあるアロマテラピーとはいったいどういうものなのでしょうか。アロマテラピーとは、木や花など天然の植物から加熱･蒸留などのいくつもの工程をへて抽出された植物のエッセンスを使用し、人のからだやこころへのケアを行うものです。植物のエッセンスはアロマエッセンシャルオイルと呼ばれ、エッセンスが凝縮されたとても香りの高いものです。そしてからだのいろいろな機能や不快な症状にはたらきかけるとともに、心身の健康やリラックスにも大いに役立つものです。
臭いを感じる鼻という器官は脳に近く、香りをキャッチしてから伝達されるまでの時間が早く、即効性のある療法ですが、だからといって副作用があるわけではないのも魅力のひとつです。西洋医学の考え方では、悪い菌を殺す、抑制する薬を投与しますが、アロマテラピーでは、よい菌も殺さないように、心身の機能を高めていくことを目的にしますので、漢方薬の考え方とすこし似ている点があるかもしれません。たとえば、アロマでインフルエンザの菌をころすことはできません。西洋の薬ではタミフルをはじめとした特効薬がありますがこういったものに対抗するすべはなく、のどの痛みや解熱を助けるのに効能のあるアロマを使う程度のものです。しかし、インフルエンザの予防接種を受け続けたり、発症すれば薬を飲んで･･･ということを続けるのは本当に得策なのでしょうか。本当は、まず、病原菌に負けないからだ作りや、予防の知恵を身につけることのほうが長い眼で見ればよいことのように思えます。普段から雑菌を防ぐような、科学的手法をとらない生活習慣があればいいと思うのです。
それにはやはりアロマの手法が一番なのではないでしょうか。ティートリーやユーカリなどで掃除やうがいなどで雑菌をよせつけない生活をする。体をひやしたり痛めつけたりしないカモミールやローズヒップなどの飲み物を飲む、そういった生活習慣を通して植物や自然を愛し、協調、共存できるくらしを考えていくことで、心身の健康を得られるのではないか、それがアロマテラピーの醍醐味だと言えるのではないでしょうか。

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         <link>http://www.amenohi.biz/2008/12/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイルの効能</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 15:32:44 +0900</pubDate>
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